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レクサスRXL(RX450hL)とCX-8比較!後悔しない3列シートSUV!人気・評価・評判・レビュー・クチコミ!

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RX L(レクサス RX450hL)とCX-8(マツダ)を比較!後悔しない3列シートSUVはこれ!人気・評価・評判・レビュー・クチコミ!

こんにちは。今回のhitoiki(ひといき)な話題は、先進的なデザインと高級感あるフォルムで老若男女に大人気のSUVレクサスのRX L(RX450hL・LEXUS RXの3列シート版・ロング版)と、マツダが2017年12月14日に発売したミニバンに代わる新しい提案のクルマCX-8(シーエックスエイト・CX8)スペックを中心に徹底的に比較し、hitoiki(ひといき)なりに「実用性の高い3列シートで、家族やファミリー向けに使え、かっこよくオシャレで、女性にもモテるような車、女性ウケが良い車はこれ!」というのを、まとめたのでご紹介します!

ちなみに、CX-8ですが、過去にCX-6(cx6)の噂がありましたが、正しくはCX-8(CX8)ですよ〜。今回はCX-5(CX5)でもないです。

lexusrxl_cx8 レクサスRXL CX-8 公式サイト オフィシャル cx-8

lexus_rx450hl_cx8 レクサス 公式情報 3列シート 座り心地

※引用:レクサス公式サイトより引用

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新発売のマツダCX-8とは?(CX8とは?)

まずは、まだあまり皆さんに馴染みの薄いマツダの新型車両「CX-8とは何なのか?」というのをご紹介します。

MAZDA CX-8とは?

マツダ CX-8とは(MAZDA cx8とは)、2017年に発売される、マツダの新型クロスオーバーSUV(3列シート採用モデル)。

高い質感のデザインと、アウトドアなどのファミリーユースにもしっかりと使える実用性を兼ね備えた、クルマです。

CX-8のメーカー公式動画


おしゃれなのでテレビCMでも採用されていますよね!

【マツダ公式】CX-8開発者が語る「進化したクリーンディーゼルへ込めた想い」

CX-8の特徴(cx8の特徴)

CX-8は、国内向け新世代商品としては初めての3列シート採用モデルです。
さらに、マツダの新世代技術「SKYACTIV TECHNOLOGY(スカイアクティブテクノロジー)」と、デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を、全面的に採用したマツダの新世代商品群の最新モデルであり、同社の国内市場向けSUVラインアップにおける最上位モデル(SUVのフラグシップ)となります。

つまり、既に発売されている大人気車種 CX-5 の兄貴分的な存在の車種です!

CX-8の魅力(cx8の魅力)

CX-8の魅力は、色々あるのですが、hitoiki(ひといき)的に最もプッシュしたいのが、メインターゲットとなるファミリー向けに、ミニバンの代用としてもそれなりに使えそうな、3列シートを備えたSUVということと、さらに、マツダならではの、高品質なデザイン(おしゃれでカッコイイデザイン)と運転する楽しみ(走る楽しみ)を味わえる魅力的なクルマだということ。


 

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マツダCX-8の外観や内装の写真!

マツダ CX-8の外観デザイン(インテリア)や内装(インテリア)がわかる写真を集めました。

CX-8の外観・エクステリアデザイン

※引用:全てマツダ メーカー公式サイトより

オプションのシグネチャーウイングイルミネーション

※引用:全てマツダ メーカー公式サイトより

オプションのインテリアイルミネーション

※引用:全てマツダ メーカー公式サイトより

弟分のCX-5によく似た、高級感あるドイツ車のようなデザイン。
ハリアーと違って、雪のように白いホワイトイルミネーションが特徴ですね!

テールライト(テールランプ)

テールライト(テールランプ)もCX-5よりも立体的な印象♪
左右に広がるシルバーのメッキモールが高級感を演出しています。もちろんLED!
マツダ テールランプ テールライト mazda_cx-8_cx8_img_7463

CX-8の内装・インテリアデザイン

ナッパレザー・ディープレッド(エボニーステッチ)

ナッパレザー・ピュアホワイト(ライトグレーステッチ)

※引用:全てマツダ メーカー公式サイトより

スクエアメッシュクロス・ブラック

※引用:マツダ メーカー公式サイトより


※引用:マツダ メーカー公式サイトより

本杢目の超リアルで高級感満載なインテリアパネル

マツダ 本木目 本杢目 インテリアパネル 木目調 リアルウッド wood mazda_cx-8_cx8_img_7464

ドアパネルにも本杢目のデザイン

リアルウッド cx-8 木目 ドアパネル 

CX-8のメーター

こちらがCX-8のメーターデザイン!

ライトをOFFにした状態。昔のブラックアウトメーターみたいに、真っ黒にはなりません。。

こちらが拡大したもの。

こちらも、CX-5によく似た、高級感あるドイツ車のようなデザイン。
マツダ車としては珍しい、ブラックの天井色などを採用したり、金属調のメッキパーツを多用して、CX-5よりさらに高級感をグッと高めています!

特に、ウインドウスイッチ部分が違っていて、CX-5はピアノブラックの加飾だけですが、CX-8は、ピアノブラックとサテンクロームメッキの加飾になっているので、高級感が数段アップしています♪

また、CX-8には高級車には必需品のフロントウインドウに照射型のヘッドアップディスプレイも付いているので嬉しいですよね♪

2列目の純正リアモニターの様子はこんな感じ。

CX-8で注意したいポイント

完璧にみえるCX-8ですが、弱点もあります! ここはぜひ改善してほしいという点で、2列目のドアポケットのドリンクホルダー。
これが斜めになっています。
斜めになっていることは悪くないのですが、2列目にキャプテンシートを採用した場合、ドリンクホルダーがこのドアポケットしかなく、コンビニなどのカップのコーヒーなどが置けないのが弱点です!!
ぜひ、メーカーには年次改良で改善してほしいです。

センターコンソール周辺ですが、トヨタのハリアーとは違って、CX-5同様に少し足元が盛り上がっています。
これも、せっかくなのでフラットにしてほしいですね。。

CX-8のヒップポイント(椅子の地面から座面までの高さ)は?

SUVであれば見晴らしのよい視線の高さは気になる重要なポイント!CX-8のヒップポイントの高さはこちら。

CX-8のヒップポイント
  • 1列目:700mm
  • 2列目:760mm
  • 3列目:786mm

CX-8の後席の広さは?

2列目は、足が組めるほどの余裕があります!

3列目の足元もスペースもこれぐらい。だいたい30cm〜35cmぐらい足の置き場があります。

2列目シートは120mmのロングスライドを可能にし、レッグルーム(足首の角度が130度以下)は1000mm!
これは、アテンザセダンの984mm、MPVの991mm、CX-5の997mm、を超える数値です!
さらに、3列目シートのレッグルームについては760mm!
これは、MPVの732mm、プレマシーの745mmを超える数値です!

CX-8の装備について

3列目の左右にもドリンクホルダーが付いています。

1列目から3列目までしっかりと室内灯も装備されています。

1列目のパワーシートの調整ボタンです。ポルシェなどと同じようにメッキ処理されています。

CX-8の本杢目のデザイン。リアルな質感が売りのデザインです!


 

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レクサスのRX L(LEXUS RX450hL)の外観や内装の写真!

新発売されるレクサスRXLの外観やエクステリアのデザインもご紹介します。

レクサスRX Lのメーカー公式動画

レクサスRX LのおしゃれなCM動画

レクサスRXLの外観・エクステリアデザイン






※引用:全て、response.jpより引用

ほとんど、2列シートのRXと同じですね!
RXをそのままストレッチさせてロング版に仕上げたのがレクサスRXLといえそうです。

レクサスRXLの内装・インテリアパネルのデザイン





※引用:全て、response.jpより引用

※引用:レクサス公式サイトより引用

ちなみにマツダCX-8の3列目の写真がこちら。

レクサスRXLとマツダCX-8の3列目シートでの大きな違いとして、3列目のカップホルダーの位置が違いますね!

レクサスRXLは、3列目の座席の中央(席と席の間)にあるのに対し、マツダCX-8は、ミニバン同様に壁側(ホイールハウスの上)にあります。

また、450hはレクサスマークが光る仕様になっています。

追記!レクサスRX450h F SPORTの外観写真

レクサスのショールームに行って、RX450hLの写真を撮ろうかと思ったら、LuxusのRX450h F SPORTに置き換わってしまっていたので、少し違いますが、よりリアリティのある写真としてご紹介しますね!

外観はレクサスらしい高級感とスポーティさを兼ね備えたデザインですね!
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追記!レクサスRX450h F SPORTのインテリア写真

こちらがインテリア(運転席からの風景)です。
レクサス F SPORT lexus_rx450hl_cx-8_cx8_img_4438

ナビはCX-8より大きな画面ですね!10インチぐらいありそうです。
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メーターは、メルセデスベンツとかアウディのように、液晶タイプのメーターです。
レクサス F SPORT  メーターデザイン lexus_rx450hl_cx-8_cx8_img_4440

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レクサスらしい高級感あるアナログ時計ですね!かっこいい!
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RX450hLでも入れるのですが、3列目への乗り込みは、CX-8の方が圧倒的にしやすく快適です。
RX450hLだと、少しこのドアの枠(ピラー)の部分が、強く斜めになっているので、若干乗り込みづらいです。
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2列目の足もと空間のスペース(レッグスペース)は、握りこぶし4個分ぐらいあります。
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本アルミの高級感ある質感の素材ですね!
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センターアームレスト内の収納スペースにも、青白いライトの照射(照明)があり、より一層の高級感を出してくれます!
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ドアの取り付け部分はこんな感じ!
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レクサスのRX L(LEXUS RX450hL)とマツダCX-8の比較(スペック・広さの違いなど)

では、早速メーカーが公開している情報等も含めて、hitoiki(ひといき)に、レクサスRXLとマツダCX-8の3列シートSUVを比較し、買う方が気になるスペックのポイントを中心に簡単に比較してみました。

グレードなどによって、仕様も違うのですが、グレードは、hitoiki(ひといき)チョイスですので、すいません(笑)

車名
RX L
(RX450h L・6〜7人乗り)
CX-8
(XDプロアクティブ・6人乗り)
全長(mm) 5,000 4,900
全幅(mm) 1,895 1,840
全高(mm) 1,725(RXより+15) 1,730(CX-5より+40)
ホイールベース(mm) 2,790 2,930
室内長(mm) 2,775(+85) 2,690
室内幅(mm) 1,590 1,540
室内高(mm) 1,200 1,250
最低地上高(mm) 200 200
最小半径(m) 5.9m 5.8m
車両重量(kg) 2,240 1,810
(19インチ)
エンジン
排気量(L)
3,456
V型6気筒 エンジン+モーター
(ガソリン)
2,188
(クリーンディーゼル)
最高出力(kW〈PS〉/rpm) 193
〈262〉
/6,000
140
〈190〉
/4,500
最大トルク(N・m〈kgf・m〉/rpm) 335
〈34.2〉
/4,600
450
〈45.9〉
/2,000
フロントモーター最高出力(kW 〈PS〉 123〈167〉
フロントモーター最大トルク(N・m〈kgf・m〉) 335〈34.2〉
リアモーター最高出力(kW 〈PS〉 50〈68〉
リアモーター最大トルク(N・m〈kgf・m〉) 139〈14.2〉
使用燃料・タンク容量 プレミアムガソリン・65L 軽油・72L
トランスミッション 6速CVT 6速AT
燃費(km/L) 17.8 17.6
スライドドア 無し 無し
本体価格 769万円 353.7万円

レクサス RX L(LEXUS)とCX-8(マツダ)を比較するとこんな感じです。

ボディサイズ的には、レクサスRXLの方が一回り大きい分、室内幅や室内長が広くなっていますね!
ただレクサスRKL(RX450hL)とマツダCX-8(XDプロアクティブ)では、金額差が2倍以上(350万円以上)開いています。

2台CX-8が買える金額って凄いですね(笑)
高級ブランド価格といったところでしょうか。

その他の下記の使い勝手の比較なども、随時まとめていきます!

CX-8のシートアレンジ







※引用:全て、マツダ公式サイトより引用

※引用:webcgより引用

CX-8の3列目は、前方に背もたれを倒す程度の格納方式です。CX-8もSUVとしてはかなり頑張っているシートアレンジですが、やはりこのあたりはミニバン(ノア、ヴォクシー、エスクァイア、アルファード、ヴェルファイア、エスティマなど)の方が、機能性も使い勝手もかなり良さそうです。

ただ、CX-8の魅力として、SUVでは珍しい2列目の前後120mmのスライド機構(10mmピッチで調整可能)と、セカンドシートウォークイン機能を搭載しているので、他社のSUVとしては比べ物にならないぐらい、乗降性が良いです!

他の2列シートのSUVにもこのスライド機構を採用して欲しいのが、hitoiki(ひといき)の本音です。。

荷室容量

RXLの荷室容量(5人乗り)
  • フラットラゲージモード時:?
  • 2列シート使用時(リアシート使用時):?
CX-8の荷室容量(8人乗り)
  • フラットラゲージモード時:確認中
  • 2列シートまで使用時(3列目収納):572L
  • 3列シート使用時:239L
  • デッキスペースの深さ:約 307mm

こちらもまだこれからですね!
日本の公式発表を待ちましょう!!

Lexus RX450hLとCX-8の3列目って、どちらが広くて快適なの?

こちらに関して、正直いうとCX-8の方が、間違いなく広くて快適であると言えます。
これはhitoiki(ひといき)だけではなく、車の試乗やレビューで有名なワンダー速報さんも同じ意見の模様。
レクサスRXの450hLの3列目の実用性や快適性のレビューは下記。

ドアの形状も同じなので、3列目へのアクセスは結構厳しいです。
フロアもそこそこ高いので、かなり「ヨッコラショ」って感じが強い乗り込み方になります。
この点では、マツダのCX-8などのほうが優秀。
CX-8はリアドアの形状自体大きく、頭の部分が乗降しやすい形にアレンジされているので、3列目へのアクセスもここまでしんどくなかったです。
見比べてもらうと、フロアの高さ、足元の広さ、ドア開口部の頭の部分など、CX-8のほうが最適化されているのがわかると思います。
独立2座で、中央にドリンクホルダーがあります。
床面が高いので、シート座面との高さが十分とはいえず、膝を抱えるような座り方になってしまいます。

実際に座ってみました。

2列目シートを元の場所に戻してみると、かなり窮屈!!
「こりゃーしんどい!!」
前席シートバックも膝を圧迫するし、足先が入るわけでもなく、本当に狭い!!
3列目の居住性を期待してはいませんでしたが、予想より相当窮屈です。

レクサス贔屓な私でも、これはちょっとオススメしづらい物がありますね…
どうしても3列シートが欲しい方で、3列目には子供しか座らないというご家庭じゃないと、3列目に大人を座らせるのは可哀想かも。
LXでも3列目はエマージェンシーでしたが、RXはそれ以上にエマージェンシーシートです。
3列目の足元空間はこのくらいと思ってください。
ただ、3列目にも液晶付きのエアコンの操作パネルがあり、空調面では悪くなさそうです。

反対側にもエアコンの吹き出し口が用意されています。

3列目のシートバックも、床下格納されるので、シートバックも高さが十分とは言えません。

その代わり、ヘッドレストが伸びるので、頭は支持されるようにはなっています。

3列目の足元がこのくらいの狭さなら、2列目が広いのかと思いきや、2列目もこのくらいしかゆとりはありません。

これでは2列目もキツイぞ…
パワーイージーアクセスのせいで運転席が後ろ気味になっているのもありますが、運転席を前に出してもそれほど大きくは変わらないと思います。

3列目に人を乗せるなら、2列目の人にもそこそこ我慢が必要です。

マツダのCX-8の3列目シートはこんな感じ↓

シートバックも十分で、床面から座面もちゃんと確保されていて、かなりまともに座ることができました。

足元空間はこんな感じです。

これならそこそこの長時間でも我慢できるなと思った記憶があります。
マツダはミニバンを終売してしまったので、ビアンテやらMPVやらのユーザーの買い替え需要としては、このCX-8で全て賄う必要があるので3列目もしっかり座れるようにできている印象です。

RXの3列目は完全に子供用か、エマージェンシー用と割り切ったほうが良さそうです。
降りる際にも、フロアが高く開口部も狭いので、「ヨッコラショー!!」って感じで飛び出す感じになります。

それでも、いざという時に7人乗せることができるというのは、心理的には安心感があるのは確かです。

ちなみにCX-8の降りるときの見え掛かりはこんな感じ↓
開口部も広く、フロアの高さが低いと、乗降性にも大きく影響しますね。

以上、ワンダー速報さんより引用

とのこと。
詳細はワンダー速報さんの記事をみてもらうとよくわかりますが、CX-8の方が、実用的にも優れた3列目のシートを備えた、素晴らしい車ということがわかります。

RX450hLで気になったのが、RX450hLは、エアコンの操作パネルが、1列目と3列目しかないということ!なんで、2列目に用意しないのだろう。。レクサスなのに。

対してCX-8は、1列目と2列目に、しっかりと液晶付きエアコン操作パネルが用意されています!

Lexus RX450hLの3列目について、詳しい記事の情報はこちら→

 

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世間の評判やユーザーレビューは?

現時点でのレクサスRXLとCX-8の世間の評判やユーザーレビューは以下のような感じ!

Twitterなども含めて情報を集めてみましたが、いかがでしょうか??
まだまだレクサスRXLの口コミや評価、評判、レビューはこれからといった感じですね!
それ以上に、CX-8に対して非常に好感の多いクチコミやレビューが多いのがとても印象的でした!

 

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まとめ!!

いかがでしたでしょうか?この度レクサスから発売されるRX LとMAZDA(マツダ)のCX-8。

デザインコンセプトや価格帯は全く違いますが、同じように高級感のデザインで高評価を得ているRXLとCX-8とスペックを中心に比較してみました!

価格帯が似てくるガソリン車と比較した際、燃費やパワーを考えるとCX-8のクリーンディゼールも非常に魅力的ですし、日常やアウトドアで使うには十分CX-8でも満足できると思います!!

随時、レビューや評価・評判などはこのブログで更新&紹介していきますね!!

 


 

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