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新型CX-8の年次改良!2019年10月頃発表のCX8の改善点や変更点・マツコネの噂をまとめた!

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新型CX-8の年次改良!2019年10月頃発表のCX8の改善点や変更点・マツコネの噂をまとめた!

こんにちは。今回のhitoiki(ひといき)な話題は、2019年10月頃に発表予定のMAZDA新型クロスオーバーSUV マツダ CX-8の年次改良点(一部改良、マイナーチェンジ)や変更点の噂まとめました!

ぜひ、2018年型の新型CX-8の購入を検討している方は必見です!!

あくまで噂を含む情報なので、参考程度に閲覧ください

新型CX-8の年次改良!2019年10月頃発表のCX8の改善点や変更点・マツコネの噂をまとめた! mazdacx8_cx-8_cx8_2019_improvement

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9/19追加!CX-8のAWD(4WDシステム)の進化について!

オフロード・トラクション・アシストの装備の情報を追記しました!

詳しくみる ↓

ちなみに今回の記事は、以前書いた記事と重なる部分もありますので、あわせてご覧いただければと思います。

 

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2019年型の新型CX-8の年次改良の内容(噂)

まず、マツダ 新型CX-8(MAZDA cx8)の2019年型の年次改良の現時点での内容(噂を含む)を一覧にまとめてみました。

CX-8の年次改良での改善点(噂)

  • 特別仕様車のエクスクルーシブモード追加
    セカンドシートは電動+ベンチレーション付き
    サンルーフ標準
  • マツコネ8インチ化(MAZDA6と同じ。マツコネ2ではない)
  • グレードによりサンルーフ 設定
  • Lパケに6人乗りウォークスルー追加
  • オフロード・トラクション・アシスト装備で、4wdシステムの改良(雪道や悪路走行の際に、一時的に性能をアップさせるためのボタンが追加)
  • ハンドルの振動改善
  • 静粛性アップ
  • XDの廃止(プロアクティブとLパケの間にグレード追加?)
  • プロアクティブにリアシートヒーター、パワーリフトゲート標準装備

とのこと。気になる点を次のセクションから順にまとめていきます。

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2019年型の新型CX-8の年次改良の内容!
特別仕様車のエクスクルーシブモード追加

まず、マツダ 新型CX-8(MAZDA cx8)の2019年型の年次改良の内容として、特別仕様車のエクスクルーシブモード追加されそうということ。

エクスクルーシブモード(Exclusive Mode)は、CX-5には設定されている最上級グレードの特別仕様車です。

基本的には、Lパッケージ以上に「高級感」と「上質感」を高めた装備になるはずです。

現在、装備として情報が出ているのが、

  • セカンドシートが、電動+ベンチレーション付きになる
  • サンルーフ標準

というようです。
そのほか、インテリアの内装カラーの変更、本杢目の内装パネルの意匠変更やアンビエントライトなどが装備されると良いですね!

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2019年型の新型CX-8の年次改良の内容!
マツコネ8インチ化。マツダコネクト2は見送り?

次に、予想されている改善点や変更点としてマツコネ8インチ化(マツダコネクト)の画面サイズが、7インチからMAZDA6(アテンザと同じ)8インチサイズに拡大されるというもの。

CX-8は登場以来、「車格の割にナビの画面が小さい。8インチか9インチは欲しい」という声が非常に多かったので、ようかくこの2回目の年次改良のタイミング(途中の7人乗りLパッケージを含めれば3回目)で、ようやくマツコネの画面サイズがMAZDA6(アテンザ)と同じ8インチに変更されるようです。

CX-8の7インチのマツコネ画面サイズ

マツダ 内装・インテリア マツダコネクト マツコネ モニターサイズ mazda_cx-8_cx8_img_7759
現在の7インチサイズはこんな感じですね。

MAZDA6の8インチのマツコネ画面サイズ

アテンザの8インチのマツコネ画面 マツコネ2ではないのが残念 mazda6_atenza_img_8839
こちらが、MAZDA6(撮影時は、年次改良後のアテンザ)に搭載されている、8インチのマツコネ(マツダコネクト1)の様子。全く同じ距離感で撮影していないのでわかりづらいですが、若干、大きくなっている印象。

MAZDA3の8.8インチのマツコネ2の画面サイズ

マツダ3のNEWマツダコネクト2の画面サイズ マツコネ2は8.8インチのモニターを搭載 mazda3_img_9246

マツダ3のNEWマツダコネクト2の画面サイズ マツコネ2は8.8インチのモニターを搭載 mazda3_img_9298

ただし注意点としては、MAZDA3に搭載されたNEWマツコネ2(マツダコネクト2)ではなく、旧世代のマツコネ1(マツダコネクト1)のままなので、そこは残念なところ。

MAZDA3に搭載されたNEWマツコネ2(マツダコネクト2)を知ってからだと、旧世代のマツコネ1(マツダコネクト1)が非常に古臭く感じてしまうのですよね。。しかも、カメラの解像度なども現時点ではCX-8のほうがMAZDA3低いので、より顕著に感じるというか。。

できれば、MAZDA3に搭載されたNEWマツコネ2(マツダコネクト2)が搭載されつつ、画面サイズも8.8インチに拡大されると嬉しかったなという印象。

しかし、マツコネ2の搭載は、CX-8がMAZDA3と同じ第7世代となるフルモデルチェンジまでなさそうだなという印象。けど、現行型にも早く搭載しないと、MAZDA3を試乗したユーザーからは不満があがり、販売台数にも大きく影響しそう。CX-8販売開始前から、第7世代のMAZDA3は開発していたはずなので、それを見越して設計していないと。。

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2019年型の新型CX-8の年次改良の内容!
グレードによりサンルーフ 設定

次に、予想されている改善点や変更点としてグレードによりサンルーフが設定されるというもの。

CX-8は、天井も黒色の内装色なので、全体的に車内が暗くて落ち着いた雰囲気が特徴です。CX8デビュー当初から様々なクチコミサイトで、CX-8にサンルーフやパノラマルーフが欲しいという声が挙がっていました。

しかも、中国版のCX-8にはサンルーフが設定されていたので、なおさらです。

そしてようやく、2019年の年次改良のタイミングで、グレードによりサンルーフが設定されるようです。
標準装備かオプションかは不明ですが、サンルーフを待望していたユーザーには嬉しい装備になりそうです。

ちなみに、hitoiki(ひといき)も最初は「欲しいな」と思ってましたが、2年近く乗って今は「特にいらない」といった感じですが(笑)

理由として、サンルーフ装備して、静粛性が損なわれるぐらいなら、なくてもいいなと。運転中、空を見ないですし。現状でそこまで車内を明るくする必要もないなと。

もちろん、欲しい人には嬉しい装備なので、せひ付けて購入して見てください!

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2019年型の新型CX-8の年次改良の内容!
Lパケ(Lパッケージ)に6人乗りウォークスルー追加

次に、予想されている改善点や変更点としてLパケ(Lパッケージ)に6人乗りウォークスルー追加されるというもの。

これは、非常にhitoiki(ひといき)的には羨ましいです!!!!

私が、CX-8を購入した決め手の一つとして、SUVなのにミニバンのように使えるウォークスルーが装備されているということでした。
2列目のウォークスルーがあると、チャイルドシートやジュニアシートを2列目の片方に装着した状態でも、3列目への行き来ができるのですよね♪

そして、3列目に座った時でも、ウォークスルーに足の逃げ場が生まれるので、3列目の快適性というか居住性がさらにアップします。

CX-8の快適性アップ!3列目の有効活用とは?車中泊や長距離ドライブに使えるテクニックをまとめた! mazda_cx8_cx-8_car_third_3row_img_9462

CX-8の快適性アップ!3列目の有効活用とは?車中泊や長距離ドライブに使えるテクニックをまとめた! mazda_cx8_cx-8_car_third_3row_img_9463
こんな感じで、足元も広々としています。

ただ、私がCX-8を購入した際にこの「6人乗りウォークスルー」タイプは、ナッパレザーや本杢目を装備したLパッケージには用意されておらず、その下のグレードのプロアクティブ以下のグレードのみでした。

その結果、ナッパレザーや本杢目の内装パネルは非常に魅力的でしたが、それを断念し、プロアクティブの6人乗りウォークスルータイプを購入した経緯があります。

なので、この年次改良でLパケ(Lパッケージ)に6人乗りウォークスルー追加されるのは、非常に羨ましいです!

マツコネ2搭載とLパケ(Lパッケージ)に6人乗りウォークスルー追加がされれば、レトロフィットキット取り付けもやめて、間違いなく新車に買い換えていたでしょう(笑)

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2019年型の新型CX-8の年次改良の内容!
オフロード・トラクション・アシスト装備で、4wdシステムの改良(雪道や悪路走行の際に、一時的に性能をアップさせるためのボタンが追加)

次に、予想されている改善点や変更点としてオフロード・トラクション・アシストというボタンが追加され、4wdシステムの改良(雪道や悪路走行の際に、一時的に性能をアップ)されるというもの。

CX-30のi-ACTIV AWDの説明に記載されていたのが以下です。

オフロード・トラクション・アシスト

オフロード・トラクション・アシストとは、深いむかるみや深雪路などのスタック時にスイッチ操作でモードを切り替えると、接地輪への駆動力伝達性を最大化するようトルク配分を最適化。同時にトラクション・コントロール・システム(TCS)がタイヤの空転を抑えることで接地輪の駆動力をしっかりと高め、スタック状態からの素早くスムーズな脱出をサポートします。

というものです。今までのi-ACTIV AWDはスイッチなど何もなく自動で制御されていますので、この機能を使うにあたりスイッチ操作が必要ということは、i-ACTIV AWDの弱点をカバーする機能ということでしょうね。

ゲレンデやスキー場などなど雪深い場所に頻繁に遊びに行かれるかたには、さらに愛車が頼もしくなるので、とても嬉しい装備かもしれませんね♪

 

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CX-8の年次改良(一部改良)の時期はいつ?

気になるCX-8の年次改良(一部改良)やマイナーチェンジ発表の時期は2019年10月頃になる予定です。

年次改良車(一部改良車)の発売は2019年11月末頃と予想されています。

※マツダではマイナーチェンジという表現は使わないですね。

 

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CX-8のまとめ

いかがでしょうか?MAZDA(MATSUDAじゃないですよ)の新世代クロスオーバーSUVの「CX-8(CX8)」。

正式発表されると、ネット上では様々な年次改良の噂がでていますが、10月に入るとより具体的な情報もでてくると思いますので、改めて追記したいと思います!

お楽しみに♪

ちなみに今回の記事は、以前書いた記事と重なる部分もありますので、あわせてご覧いただければと思います。

新型CX-8関連の最新情報はこちら





 

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